| 針 |
日本にいるときは某日本メーカーの針を使っていたのですが、こちらに来て他の針を使ってみて、こちらでも簡単に手に入れることができるのですが、じゅんにはあわないってわかりました。 針も色々相性があるのだな〜とやっとわかりかけてきたところです。
まだまだ試したことがない針があるので、これからも機会があればTRYしてみたいです。 |
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キルティング用針06.08.14
Scarlet Today Quilting Betweens Size11
先日受けたHand Quiltingのクラスの先生がお勧めしてくださった針です。
私が使っている他の針よりも少し太めで、他社の12号と同じくらいの長さです。
先があまり尖っているような感じがしないので、私のように左手にシンブルを使わない人には痛くなくっていいかも。かなり縫いやすいです。 |
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キルティング用針06.08.14
Roxanne's Needle Betweens #12
日本のキルターさんにも人気があるようです。 |
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アップリケ用のまちばり
Jeana Kimball's Foxglove CottageのExtra Sharp Applique Pinsです。
3/4インチ(約19mm)のまちばりが500本ケースに入っています。
蓋に乗っている線に見えるものがまちばりです。
短いので、まつる時も邪魔になりません。
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Richard Hemming & Sonの針
左からアップリケ、ピーシング、キルティング用の針です。 Sizeの数字が大きくなるほど短くて細くなります。 じゅんは真中のSharpsの11号をアップリケ用として使用しています。
Sharpsの11号はWebでも手に入りにくいので、見つけたときはストック用に購入しています。 |
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JOHN JAMES社のキルティング用針
友達はRichardの方が好きって言っているのですが、私はこちらのものの方が好きです。
最初は10号から使い始め、最近はもっぱら12号(短いもの)を使用しています。
少し針目が細かくできてきたかな〜。 |
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Jeana Kimball's Foxglove CottageのStraw Needles
はじめてアメリカでキルトを習った時に、アップリケ用の針として紹介してもらったのですが、ちょっと太くてアップリケには使いにくい気がします。
私はもっぱらしつけ用の針として使用しています。 |
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Piecemakerのキルティング針
お店の人に勧められて購入したアメリカ製(でもmade in Japan)の針です。
結構使いやすいとは思うのですが、頭(糸を通す部分)が、なぜだか直ぐに折れちゃうのです。
何がいけないんだろう...。 |
| 糸 |
糸も色々ありますね〜。こちらも色々試してみたいと思っているのですが...。 |
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YLI社Silk Thread04.06.05
アップリケ用として利用しています。
100%シルクでコットンではないのですが、細くってアップリケをした時に糸が目立たなくって結構いい感じです。
特に写真の242番は濃い色の布のときにもあまり糸が目立たなくって、この1色を持っていれば、重宝します。 |
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YLI社のキルティング用の糸03.08.28
その名もずばり"QUILTING" 今のところ24色ほど出ていて、色はくすんだ感じのものが多い気がします。
ハンドキルティング用の糸です。お店の方の話では、ワックスがきいているので、ミシンには使わない方が良いとのことでした。
とても固い糸で少し噛んだくらいでは糸先も潰れません。それにちょっと太目かな。
私が使った感じではぴんと張って寄れたり絡まったりすることはほとんどありませんでした。
実は、そのお店のハンドキルティングのクラスの見本がとても綺麗な針目で、伺ったらこの糸を使用してお勧めだと言われたので、購入してみました。 |
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COATS&CLARK社の糸
左からDual Duty(All Purpose)、Dual Duty(Hand Quilting)、Cotton Hand
Quiltingです。
青と緑のもの(ポリエステル68%、綿32%)は日本でキルトを習った時に教えていただいて使っていました。ピンク(綿100%)のものはこちらで見つけたものです。
最初にこちらでキルトを習った時に先生が、せっかく布をコットン100%のものを使用しているのだから糸もコットン100%のものを使ったほうが良いと言って別の糸を推薦してくれてからは使わなくないました。 |
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Mettler社の糸
こちらの糸が上記に書いた先生お勧めの糸で、じゅんが今気に入って使っているものです。 左からキルティング用、ピーシング用、アップリケ用として使っています。
右の糸はミシンの刺繍用の糸なのですが、細くってアップリケに適しています。
別の先生もアメリカ製の糸はよりが甘く、ヨーロッパ製のもののほうがお勧めだとおっしゃっていました。特に良いミシンを使っているときはこちらの糸がお勧めだそうです。理由は糸埃がほとんど出ないからだそうです。
確かに上記の糸を使うと下糸のところに埃が一杯溜まります(^_^; |
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Gutermann社の糸
ドイツ製のキルティング用のコットン100%糸です。
戴きものなのですが、じゅんにはちょっと張りがありすぎるような気がして余り使用していません。
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YLI社のCOLOURS
キルティング用のコットン100%糸です。(写真のカラーはPrimarys(1)です)
段染めで発色が綺麗なので主に広範囲にキルティングを入れる時に使っています。 |
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SULKY社のSilver Metallic
ポリエステルの100%の糸です(左:8021Clear White、右:8040 Opalescent)
細くて平らな感じです。
ポリエステルなので、引っ張ると伸びてしまいそうなのですが、きらきら感が気に入ってステンドグラスキルトの時には欠かせない糸になっています(^o^)
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しつけ糸
アメリカではしつけ糸って言うのは見かけません。 普通の糸でしつけします。
なので、私には日本から持ってきたしつけ糸は貴重品です・/TD> |